外壁・屋根・内壁塗装

まずは塗装をする前に建物診断!

まずは塗装をする前に建物診断!

新築後、外壁を塗り替える時期の目安は、10年です。
「建物のヒビなどが気になってきた」「建物年数が経って、色が変わっているので、新築のときの壁の色に戻したい」など悩みがある方、アパート管理会社、テナントビルオーナーの方々、一度建物診断のご相談ください。日々、紫外線や風雨にさらされている外壁は、メンテナンスと診断が必要になります。まずは、診断して建物の状態を知りましょう!

新築当時と同じ色に。調色はペイントショップにお任せ!

新築当時と同じ色に。調色はペイントショップにお任せ!

お客様のご希望の色を最大限出すために、ペイントショップにしかわは最新の調色システムを使います。
「隣のビルが壊され、今まで太陽に面していなかった壁の色と統一するために…」
「新築当時の色に戻したい…」
といったご要望にお応えするため、調色により理想の色に最大限近づけます。

調色システムについて

外壁・屋根・内壁塗装

外壁・屋根・内壁塗装

家の塗り替えは下塗り・上塗り・コーティングの3つのプロセスが重要になります。塗料によっては遮断効果の高い塗料があり、上塗りと下塗りの塗膜全体で遮断効果を発揮します。
屋根などに塗装を施し、夏場は屋根裏や2F室内へ熱を伝わりにくくすることで、室温の上昇を抑えることが可能です。また冬場は室内の温度を外に逃がさないようになるので、温かさを維持することが可能です。

料の役割

色彩

「美しくなりたい」という願望を、具体的な形にします。
美装することにより自然との調和、快適な環境づくりに役立ちます。

保護

塗装を施すことで、金属や木材の劣化を抑制し、保護することが可能です。

  • 鉄筋コンクリートの保護:塩害防止、性化防止、クラック(ひびわれ)からの漏水防止
  • 壁面の汚染防止:雨だれ汚染、かび、藻からの保護
  • 遮熱効果、遮光効果:ヒートアイランド化の防止、省エネルギー化 等
認識

社会は多様化し、安全、社会福祉、高齢化の観点などから、記号性、視認性、サイン性、記憶性といった機能が塗装に求められています。身近なところでは道路標識がそれに該当します。

装の施工流れ

場の架設と養生
場の架設と養生

足場を組み、塗料が飛散しないよう養生シートをかけます。

下地補修・清掃
下地補修・清掃

ひびわれを埋めたり、不要な塗料をはがし塗装面をきれいにします。また、高圧水洗いをすることもあります。

外壁の塗装
外壁の塗装

シーラーなど必要に応じて下地処理をし、下塗り、上塗りをすれば住まいはみるみるリフレッシュ。

鉄部、木部の塗装
鉄部、木部の塗装

ベランダの手すりや面格子など、塗装箇所に応じてペイントや道具を使い分け、細部まで丹念に…。

完成
完成

足場を外し、周囲を清掃すれば完成です。

大臣認定「塗料調色技能士」 ペイントソム

窓ガラスに塗る省エネ塗料でエコ塗装

取扱塗料商品

  • サーモアイ
  • GAINA
  • ファイン4Fセラミック
  • PERFECT SERIES
  • ガードラックアクア
取扱塗料商品紹介